2020年4月9日木曜日

日本民族皆殺し作戦

日本国中でコロナウイルス感染が続いている。
日本政府は諸外国が行っている必要な措置を全くとらない。
この機会を捉え日本民族を絶滅させようとしている。
安倍首相のあの苦笑いを見よ。奥底に隠された喜びが顔面に
あふれている。
食料需給率は40%未満となり、そのうち輸入も途絶える
だろう。最悪の場合、街は失業者であふれ、コロナに感染しなくとも
餓死者が続出する可能性もある。
治安維持が困難となり、新治安維持法が制定される。
特高警察も復活する。
金持連中は、とっくに東京を脱出し、田舎の別荘にこもって、
畑仕事に精をだしながら高みの見物を楽しんでいる。

2020年3月3日火曜日

5月初旬の状況予想

現在3月初旬だが、5月の状況を予想してみる。
感染者増加率 2%/日
死亡率    2%

現在 検査による感染者数250名
   検査していないが実際の想定感染者数2500人

5/1の予想  正式な感染者数   1,500人
      実際の感染者    15,000人
      死者        300人



2020年3月1日日曜日

もはや日本は終わった

コロナウイルス感染が止まらない。
日本政府は、中国からの渡航者をいまだに完全に
シャットアウトしない。
他の外国がしていることを日本政府がしないということは、
特別な事情があるのだろう。
想定できることは、次のとおり。
1 中国マネーによって日本政府中枢が買収されている。
2 中国の富裕層が日本に逃げてくることで誰かが利益をえている。
3 日本国内の土地を相当購入している中国人の訪日を禁止すると
  日本の不動産価格が下落してしまう。それを防止している。
いずれにせよ、我々日本人の生命が脅かされている。
検査しないから感染者数は、現在200人以下だが、実際はその100倍
はいるだろう。
現在の状況を招いた一番の原因は、日本国憲法を事実上機能停止した
状況を放任してきた結果である。
もはや日本人の生命及び財産は、国によって守られるという保証はない。
ひどい国にしてしまった我々国民の責任は、自分自身の不幸となって
顕在化するだろう。
 

2020年2月29日土曜日

右往左往

いよいよ日本も最後が近くなった。
私は元々医者ぎらいで、さらに日本政府なんてちっとも
信用していない。マスクをして外出するなんてまっぴらだ。
薬は一切飲まない。お金をもらってもインフルエンザ
ワクチンは絶対に接種しない。アルコール液で手を消毒
することもない。
もし仮に具合が悪くなって病院にいってもコロナウイルス
検査はしてくれないので、意味はない。
そのまま座して自分の免疫力と精神力で戦うしかない。
なんだか太平洋戦争中のような根性主義になってきた。
昔の帝国陸軍には精神棒というものがあって、新米の兵隊は
その棒で死ぬほど叩かれて鍛えられたという。
現在の安倍内閣は日本国民を見えない精神棒で殴打し続けている。

2020年2月16日日曜日

パンデミック

いよいよ日本は、新型肺炎コロナウィルスのパンデミック状態となってきた。
もはや大都市での生活はとても危険だ。
大流行した都市は、武漢と同様に交通閉鎖をしなければならない。
今の感染状況によれば東京都が最も危惧される。その時は、首都を名古屋か
大阪に移すべきだろう。もはや経済、会社、オリンピックがどうのこうの言っている
場合ではない。国民の生命が危機にさらされている。
天皇陛下は速やかに一番安全性の高い御用邸に移るべきだ。
個々人が少し調子が悪いと思って病院に行っても、このウィルスに感染する
可能性が高くなるだけで、病院は国から「ウィルス検査はしないように」
指導されているので、ただの風邪かインフルエンザだと診断するだろう。
だから個々人は、自らどうすべきか難しい判断が求められる。
この国の支配層は、太平洋戦争により日本人が320万人犠牲になっても平気な
顔をしてきた。日本人の人命なんて何の価値もおいていない。
自分たちは、海外に膨大な資産や逃亡先をすでに確保しているのだろう。

2020年2月2日日曜日

新型肺炎コロナウイルス

最近、コロナウイルスの話題で大変だ。
東京や大阪などの大都市の満員電車に乗れば、感染する
可能性がある。
大都市を離れ、人込みを避ける生活に徹するほかない。
新幹線、電車、バス、映画館、大ホールは使わないように。
そして一番怖いのは病院だ。
医者は、いかがわしいワクチンの接種を勧めるだろうが、
絶対にその甘い言葉に従ってはならない。
睡眠や栄養や休養を十分とり、免疫力を高めることだ。
東京オリンピックは中止となり、日本政府はこれを機会に
憲法改正や福島原発汚染水の放出等の悪だくみを企てるだろう。

2020年2月1日土曜日

ホロビッツ

学生時代、ホロビッツの2回目の来日演奏会を
昭和人見講堂で聴いた。当時、チケットは約24000円だった。
ピアノの音色が綺麗でさすがだった。
高齢のため、名人芸とまではいかなかったが、
時折見せる音のきらめきは、ホロビッツ独自のものだった。
今でもたまにホロビッツのピアノをCD等で聴くが、
スカルラッティが一番いい。