2019年11月11日月曜日

過酷な相続税

兄と共に相続した資産の相続税が確定しつつある。
合計約550万円。相当過酷だ。
ソフトバンクやトヨタなど莫大な利益をあげている大会社が
ほとんど法人税を払っていないのに、庶民にこの額はひどすぎる。
相続税対策をしていなかったからだと言われればその通りであるが、
極めて不条理だと思う。

2019年10月29日火曜日

アルマキーティップマリー

カトレア「アルマキー・ティップマリー」のシースの中の
2つの花芽が順調に生育している。
あと1ヶ月半ほどで開花するかもしれない。
この花は、全体が黄色でリップの部分が赤色という大変
派手な名花だ。
7年前に開花株を購入して以降、一度も開花していない。
待望の花芽が今年やっとついた。
冬になるとベランダから室内に取り込むが、猫にもてあそ
ばれないように対策を練る必要がある。

2019年9月19日木曜日

オンシジウムと猫

晴れ渡る秋の日差しの中、我が家の猫と
5年ぶりに咲いたオンシジウムを
撮りました。
猫もオンシジウムも満足そうです。


2019年9月16日月曜日

洋蘭の状況

現在、オンシジウム「ダンシング・レディ」が満開だ。
カトレアの「アルマキー・ティップマリー」と「タカラジェニー」
がシースが成長し開花が期待される。
交配したカトレアの実生株は、そのうち1株は大きく成長しているが、
まだシースを持つまでには至っていない。交配してから既に10年、苗が
できてから8年、鉢植えにしてから6年経過している。
どんな花が咲くのか、あるいは咲かないのか、気がかりだ。

2019年8月30日金曜日

夏も乗り切った

酷暑の夏を洋蘭は何とか乗り切ったようだ。
カトレア、デンドロ、胡蝶蘭それぞれ葉焼けす
ることなく、猛暑を乗り切った。
ただし、カトレアでシースがあるものは、1鉢だけだ。
オンシジウムの花芽も伸びている。
秋にどれだけカトレアの新芽が伸びるか、それが問題だ。

2019年7月2日火曜日

肉球が頬に当たる

最近、一匹の猫と枕元で一緒に寝ることが多い。
私の顔の横に猫の背中があったり、後ろ脚の
肉球や猫のひげが私の頬に当たる。
猫の寝息もよく聞こえる。
 もう一匹の猫は上まで来ないで足元で
寝ている。
 2匹の猫を飼い始めて1年半がたつ。
 だいぶ、猫もくつろいできたようだ。



2019年6月8日土曜日

薫風咲いた

4年ほど前に鹿沼市で買ったさつき「薫風」が咲きました。
昨年、葉が枯れて生育が良くなかったので、花も少しです。
この花も猫の「もずく」が食べてしまいます。
右にいるのは「めかぶ」でこの猫は花や猫草や植木の葉は、
絶対に食べません。兄弟猫なのに何故これほど違うのでしょうか。