2018年1月3日水曜日

カトレア

原種に近いカトレア咲きました。
芳香はあまりいいとは言えません。

2017年12月24日日曜日

シクラメン

近所のスーパーで購入。980円也

2017年12月17日日曜日

カトレア咲いた

カトレア タカラジェンヌが咲いてくれました。最初つぼみは3つあったのですが、一つダメになって
2つ開花しました。
1

2017年9月10日日曜日

季節はずれのカトレア

冬咲きのカトレアが早めに咲きました。
3つ蕾があったのですが、その1つはしおれてしまいました。
芳香は少ししかありませんが、大株で毎年咲いてくれます。

2017年9月3日日曜日

街並み

日本で生活していると街並みの貧困さに絶望する。
広告、電信柱、電線、鉄塔、自動販売機、右折レーンのない
交差点、慢性的に渋滞する高速道路。
よほど郊外か地方に行かない限り、散歩を楽しめる街なんてない。
住宅は更にひどく、居住環境のひどさは絶望的だ。
最も恐ろしいのは、人々がこのような環境に何の疑問もなく
生活していることだ。

2017年9月2日土曜日

異常事態

北朝鮮のミサイル報道が騒がしい。
私の考えでは、アメリカと北朝鮮はグルなので、
心配する必要はない。戦争も起こらない。
日本を占領している米軍は、日本周辺に潜水艦も含め、
数千発の核弾頭を有している。
北朝鮮が自滅の道を選ぶことは、ありえない。
こんなミサイル騒動よりも、現実に起きつつあるオスプレー
の墜落事故の方がよほど怖い。
 

2017年7月16日日曜日

マーラー「復活」を聴いて

昨日、ミューザ川崎東京交響楽団定期演奏会に行って、ジョナサン・ノット指揮
マーラー交響曲第2番を聴いた。座席は2階の指揮者の表情や指揮振りが良く見える
後ろ側の席だった。この曲は若い頃、ある合唱団員として、大阪シンフォニーホールにおいて
大阪フィル、小林研一郎指揮で歌ったことがあるので、最後の部分の高揚感は、ごく普通の演奏だとしてもそれなりに聴衆を感動させることは、元々知っていた。
 昨日の演奏は、私の予想をはるかに上回る壮絶な演奏だった。大げさに言えば空前絶後と言ってもいい。出だしからの緊張感あふれる指揮を見ながら聴きながら、指揮者の才能、音楽の本質、微妙なニュアンス、CDでは絶対に味わえない醍醐味をマジマジと体験させてもらった。
メゾソプラノの藤村美穂子や合唱団もすばらしかった。ホールは満員、終演後の拍手は、いつものようになかなか終了することがなかった。日本の楽団の中では、ノット指揮東京交響楽団が最高だと再認識した。